ブログ 2018年2月2日 今朝、雪かきしてきました。

こんにちは。

サッチー先生です。

今回のブログのテーマは「2018年2月2日 今朝、雪かきしてきました。」です。

気楽に読んでください。

昨夜からの雪が積もり、今朝、職場の周りの雪かきをしてきました。メインは屋上の駐車場の雪かきでした。

実は私、今週の月曜日に、凍った道路を自転車こいでいて、転びそうになり、踏ん張って耐えたところ、持病の椎間板ヘルニアを悪化させてしまいました。

とても、雪かきなんかできないと思っていましたが、気合を入れて、鎮痛剤飲んで、処方された湿布を腰に貼って、腰用のサポーターを巻いた完全装備で出かけました。

先週とは違って、数cm程度積もっただけだったので、雪かき自体は建物の端に山を作るように寄せるだけで良かったので、かなり楽でした。

何とかなってよかったです。

ふと、雪かきの動画とかあるかな?と思って調べたところ、いくつか見つけましたので、興味があれば下の動画をご覧ください。

1つ目、正しい雪かきトレーニング

↓↓↓

2つ目、雪かきで腰が痛くならない方法

↓↓↓

3つ目、整体師監修、雪かきで腰痛にならない3つのコツ

↓↓↓

以上の3つです。

どれも短い動画でしたので、参考になったら今日にでも試してみてください。

全体的には、腰を落として足をしっかり曲げて雪かきするのがいいみたいですね。

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本日は以上です。

有難うございました。

また、次回のブログでお会いしましょう。

投資の紹介 損切りをする!

こんにちは。

サッチー先生です。

今回のテーマは「損切りをする!」です。

あなたは、ちゃんと損切り出来ていますか?

私は、FXとバイナリーオプションと仮想通貨を現在投資していますが、この損切りというのは、初心者にはなかなか超えられない高い壁です。(バイナリーオプションは投入金がそのまま損切り金額と言えます。)

損切りとは、損失が出たところで取引を終了することですが、ことFXなどでは難しく、なかなか損切りできず、ズルズルと損益を大きくしてしまい。ドカンと資金を失ってしまいます。ビットコインで大損した人は、まさにこれが当てはまるのではないでしょうか?

そんな、損切りできない方に、お勧めな動画がありましたので、下をご覧ください。

↓↓↓

いかがでしたでしょうか?

コツは、ちゃんと逆指値として、この金額で損切り注文する。このくらい上昇したら・下落したら損切りする。としっかりルールを作って、ひたすらルールを守りぬくことです。感情を一切入れてはいけません。

紙に書いて、見えるように貼ってもいいですし、肝に銘じてください。

 

あの、世界の超有名投資家のウォーレン・バフェットもこう言っています。

ルール1 絶対に損をしないこと。

ルール2 ルール1を絶対に忘れないこと。

このルール1の「損をしないこと」とは、「損切りをしない」という意味ではありません。そして、「含み損を抱えない」という意味でもありません。自分の投資が間違っているとわかったら損切りをしなければならない。という意味です。

想定の範囲内の含み損なら構いませんが、想定を外れてしまったときは、即損切りをしてください。そこで、即損切りをしないことによって、資金の大半を失ってしまうくらいの損をしてしまうリスクに見舞われます。

相場は常に先の見えないものです。相場のありのままを受け止めてトレードしてください。

損切りとはリスクをコントロールすることです。資金管理として損切りを身に付けてください。

トレードをするときは、常に冷静に、心を落ち着けてから行ってください。

感情的なトレードは負けにつながります。

本日は以上です。

有難うございました。

次回のブログで、またお会いしましょう。

ブログ 2018年2月1日 雪が降りそう、積もりそうな今夜

こんにちは。

サッチー先生です。

本日のブログのテーマは「2018年2月1日 雪が降りそう、積もりそうな今夜」です。

ただのつぶやきなので、適当に見てください。

先程、仕事場から帰ってきたのですが、夜9時半現在は、みぞれ模様でした。徐々に、足跡が付くくらいに雪の比率が高くなってきているので、確実に積もるでしょうね。

また明日も雪かきに行かなければならないので、私は現在暗い気持ちです。

それはそうと、「塩化カルシウム」ってご存知でしょうか?

この時期、融雪剤としてよく使われますし、「塩カル」って略して呼んだりもするんですが、道路などの路面の凍結防止に使っています。

以下、ウィキペディアからの引用です。

塩化カルシウム(えんかカルシウム、塩カル、calcium chloride)は、化学式 CaCl2 で示されるカルシウムの塩化物。

除湿剤、融雪剤、豆腐用凝固剤、食品添加物などに使用される。水に溶けやすく (82.8 g/100 g)、水溶液の凝固点が低くなる(凝固点降下)。

塩化カルシウムは海水など自然環境の中に広く存在する毒性の少ない物質として知られている。しかし、家庭用の除湿剤を使えばタンクの中に高濃度の塩化カルシウム水溶液がたまるようになっているし、融雪剤として断続的に塩化カルシウムを使うことによる害について知っておく必要がある。

融雪剤として撒布された塩化カルシウムは周辺の植生にとって有害である。都市内の道路のように周辺に植生のない場所なら問題ないが、山間部などでは必然的に塩化カルシウムの撒布が多頻度で行われるため、土壌における塩化物イオンの量が過剰となり植生が衰退傾向を見せることもある。 塩化物イオンは、鉄筋コンクリートに対しても悪影響がある。これらの弊害については塩害の記事を参照されたい。

また、道路の融雪・凍結防止目的で撒布された塩化カルシウムは水溶液となり、その上を車両が通行する際にしぶきとなり、自動車の車体や車輪に付着して、早期腐食や早期劣化の原因となる。塩化カルシウムが撒布された(とおぼしき)道路を通行した場合は、速やかに洗車することが望ましい。頻繁に通行する場合は、あらかじめマリン用品として出回っている塩害防止スプレーを塗布しておくなどの予防策が有効である。さらに、素手で塩化カルシウムを撒くのは皮膚炎の原因となりうる。特に雪などで皮膚がぬれている場合は注意したい。水分を遮断できる手袋を着けて撒くのが最適である。

といった感じです。

車にとっては腐食や劣化の原因になり、人の手に触れた場合も皮膚炎のおそれがあるので、使用は注意が必要ですね。

とはいえ、凍った道路をすすんで、すぺって転んだり、誰かにぶつかったり、何かにぶつかったりといった危険を回避するには、必要なものです。

もし「塩化カルシウム」がなくても、「食塩」でも代用出来るので、ちょっとここの氷を溶かしたいって時は使ってみてください。結構量は必要になりますが、あくまで緊急時の対応として使ってもいいかも知れませんよ・・・責任は取りませんがね。

本日は以上です。

明日の雪かきのために、早めに休むとします。

有難うございました。

次回のブログで、またお会いしましょう。

 

仕事の応用 役立つ知識の紹介 デール・カーネギー その②

こんにちは。

サッチー先生です。

本日のテーマは「役立つ知識の紹介 デール・カーネギー その②」です。

今回も、デール・カーネギーさんの超有名書籍「人を動かす」より、「人に好かれる六原則」をご紹介いたします。

では、早速ですが、

人に好かれる六原則
[原則1]誠実な関心を寄せる。
[原則2]笑顔で接する。
[原則3]名前は、当人にとって、最も快い、最も大切なひびきを持つことばであることを忘れない。
[原則4]聞き手にまわる。
[原則5]相手の関心を見抜いて話題にする。
[原則6]重要感を与える – 誠意を込めて。

以上です。

世の中、人と人との人間関係で出来上がっております。嫌われないように、かつ、馴れ合いすぎないように、絶妙なバランスを目指して関係を構築せねばなりません。

親しき仲にも礼儀有りです。

 

接客業に従事している私としては、上記の原則は当たり前のことですが、日々を過ごすうちに忘れがちになることでもあります。

やっぱり接客業は笑顔が大事です。ですが、私はあまり得意な方じゃありません。でも、笑顔を身につけた人は、だれかれ構わず好かれることは確かです。

 

そして、仕事をする上でも、相手の名前を覚えて、しっかりと名前で呼んであげることは重要です。名前を呼ばれた相手も、自分の存在を認めてもらっていると感じてもらえます。

そしてさらには、あなたが重要な存在で、かけがえのない存在だということを言葉にして相手に伝えてください。これをやることで、相手は自分が重要な存在だと認められていることが分かり、より仕事に意欲的に邁進してくれることでしょう。

そして、聞き役に徹することも重要です。自慢話やご高説を聞きたくて話をする人はいませんが、それを話してもらうことで、相手に気持ちよくなってもらい、話をわかってくれる存在であると認識してもらうことが重要です。くれぐれも変な横槍は入れないようにしてください。

 

上記の六原則は、あらゆる人間関係で使えます。

仕事以外でも、プライベートで仲良くなりたい人が居るときや、好意を抱いている人と接する時、家族関係でも使えます。

もちろんナンパでも使えます・・・多分ですが、

とにかく、人から好かれたい人は、是非、使ってみてください。

使ってこそ、はじめてあなたに身に付き、使えるスキルとなります。

インプットだけでなくアウトプットが大事です。

本日は以上です。

有難うございました。

次回のブログで、またお会いしましょう。